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山形”ヤス”泰聡 世界ジュニア4位の快挙!

今回はフリーセッションのライダー山形”ヤス”泰聡の記事です
この映像は2013年3月7、8日、トルコ・エルズルムにて行われたジュニア世界選手権のハーフパイプ競技 山形”ヤス”泰明の1本目の演技が世界ジュニア4位を決定付けた
 
下記 HP TEAMコーチ 治部忠重 のレポートにもあるように (鳥肌が立つような高さ)と言わしめた 世界に通用する高さをご覧あれ 


ソチオリンピックには間に合わないけど 2018年冬季オリンピックは山形”ヤス”泰明が必ず来る!

(HP TEAMコーチ 治部忠重 のレポートより抜粋)
演技構成の内容を『高さ』でカバーした山形選手、テクニカルな演技構成で臨んだ片山選手、ひとつひとつの技の精度が高く、適用能力が非常に高い穴井選手と三種三様のカラーで臨んだ男子ファイナルでは、山形選手は予選、セミファイナルと出して来た演技構成を鳥肌が立つほどの高さで決めるも難易度の部分で劣り点数がのびず78.8pt。2本目で難易度を上げた構成で臨むも最後のF900の着地で立てずに表彰台を逃し4位。 

詳しいレポートはhttp://www.ski-japan.or.jp/official/saj/articles/info_20130311_02.html 
上記リンクをご覧ください
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by y-tomotsune | 2013-11-25 23:54 | SNOW
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